SPECIAL MOVIE

バンデルは、時代をリードする様々なアスリートたちとパートナーシップを結び、ブランドとコンセプトを広めています。

アンバサダーたちは、至高の偉業にチャレンジし続けています。
彼らは、人間としての誠実さ、他人を尊重する心、謙虚さなどを併せ持つ人格の持ち主として尊敬と賞賛を集めています。

バンデルは、ブランドアンバサダーたちのプロフェッショナルな感覚と、バンデルテクノロジーを繋ぐことにより、人類が挑む限界のパフォーマンスをサポートし、人々の日常生活をいっそう豊かに、そしてファッショナブルになるようなライフスタイルギアを共に開発していきます。

福岡ソフトバンクホークス
千賀滉大


広島東洋カープ
菊池涼介


北海道日本ハムファイターズ
中田翔


プロゴルファー
池田勇太

BANDEL BRAND AMBASSADORS

広島東洋カープ
菊池涼介 #33

PROFILE

長野県塩尻市にある武蔵工業大学第二高等学校を卒業後、東海地区大学野球連盟岐阜学生リーグに所属する中京学院大学へ進学。1年時の春からリーグ戦に出場すると、ベストナインに5回選ばれるなど、リーグ屈指の遊撃手として活躍した。
2年時に三冠王にも輝くと、2011年10月27日に行われたプロ野球ドラフト会議で広島東洋カープから2巡目指名を受けて入団。

2013年に一軍公式戦の開幕から二塁手のレギュラーに定着。.247という打率ながら、141試合の出場で11本塁打を放ったその一方で、セントラル・リーグ1位の50犠打を記録。

2014年は二塁手として一軍公式戦全144試合に出場。6月に開催された18試合全てで安打を放つなど打撃面でも飛躍を遂げ、リーグトップの39二塁打、2年連続の11本塁打を放ったほか、打率.325、188安打(いずれもリーグ2位)という成績を収めた。

RECORD
2013年・2014年・2015年
2016年・2017年・2018年
6年連続 ゴールデングラブ賞 受賞 
2017年 ベストナイン
2018年 クライマックスシリーズMVP 

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北海道日本ハムファイターズ
中田翔 #6

PROFILE

小学校3年から広島鯉城リトルで捕手として野球を始める。
中学校3年時に鯉城シニアで日本代表入りし、広島鯉城シニア時代は連盟記録となる通算51本塁打を記録。

エースで4番を務め、米国遠征で4本塁打を打ちMVPに輝き、世界大会準優勝の原動力となる。
大阪桐蔭高校では1年夏には5番・一塁手でレギュラーとなり、2005年の夏の甲子園ベスト4に貢献するも、3年生時には大阪大会の決勝で厳しいマークに遭いチームは敗戦して甲子園出場を逃したが、2007年10月3日のプロ野球ドラフト会議(高校生対象)において「高校ビッグ3」と呼ばれ、北海道日本ハムファイターズ、阪神タイガース、オリックス・バファローズ、福岡ソフトバンクホークスの4球団から1位指名を受けて、抽選で交渉権を獲得した日本ハムに入団。

RECORD
2013年・2014年・2015年・2016年
ベストナイン
2015年・2016年・2018年
ゴールデングラブ賞 受賞
2016年 クライマックスシリーズMVP
2016年 日本シリーズ優秀選手賞 受賞

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福岡ソフトバンクホークス
千賀滉大 #41

PROFILE

小学校2年生から少年野球をはじめ、愛知県立蒲郡高等学校への進学後に投手へ転向し、蒲郡高校では、1年時から公式戦に登板すると2年春からはエースとしてチームを牽引した。
2010年の育成ドラフト会議で、福岡ソフトバンクホークスからの4巡目指名を受けて入団。
2年間の下積みを経て、2012年に若手選手主体のB組に参加した春季キャンプの紅白戦で好成績を残したことから、キャンプ終盤に一軍へ抜擢。

2016年、一軍の先発ローテーションの一角を担うべく、公式戦開幕直後の3月30日にシーズン初の出場選手登録を果たすと、当日の対西武戦シーズン初勝利し、ポストシーズン中には、野球日本代表に初選出。

2017年、レギュラーシーズン開幕前の3月に開かれた2017 ワールド・ベースボール・クラシックで、日本代表の第2先発要員として、1次ラウンドから通算4試合に登板し防御率0.82を記録した。

RECORD
2017年 最高勝率
2017年 WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)最優秀投手
2017年 蒲郡市スポーツ栄誉賞 受賞 受賞者第1号 

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プロゴルファー
池田 勇太

東北福祉大学出身

6歳でゴルフを始めた。千葉学芸高時代には「世界ジュニア」「日本ジュニア」を制し、
「日本オープン」では25年ぶりとなる高校生でのローアマを獲得した。
大学時代も数々のタイトルを獲得。
早くから日本ゴルフ界の次代を担う選手として期待された。
2008年にシード権を獲得すると、翌2009年に「日本プロ」を含むシーズン4勝をマークした。
2010年にも4勝。それ以降は毎シーズン1勝を挙げている。
2014年には「日本オープン」を制し日本タイトル2冠を達成した。
20代での「日本プロ」「日本オープン」優勝は60年ぶりで史上6人目の快挙だった。
2013年に日本ゴルフツアー機構(JGTO)の選手会長に最年少で就任。
3年間の職務を全うし、2016年からはプレーヤーに専念すると、4月「パナソニックオープン選手権」では、
最終日の逆転劇で早くも優勝を決めた。その後も勝利を重ね、自身初の賞金王に輝いた。
2018年9月の「ダイヤモンドカップ」でツアー20勝目を挙げた。

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